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【DbD】ハグの固有パークと性能、基本的な立ち回りを解説

2021年2月16日

ハグの性能

基本性能
移動速度 4.4m/s 脅威範囲 24m
身長 平均 難易度 普通

ハグの特殊能力について

特殊能力 詳細
黒ずんだ触媒 ハグの力の根源である黒ずんだ指は、恐るべき能力の触媒として使われる。
ハグは泥を意思のままに形作ることができる。
簡単な呪いの図柄を書くことで泥から偽の彼女自身を複製することができ、様々な効果を発揮する。

  • 幻像の罠を10個作成、保持する能力を得る
  • 40メートル以内の発動した幻像の罠に一瞬で移動する能力を得る

ハグの固有パーク

ハグのティーチャブルパーク

呪術:第三の封印

呪術:破滅

呪術:貪られる希望

固有パークの詳細

パーク 所有キャラ

呪術:第三の封印

ハグ
パークの効果
呪いのトーテムが活動している間、生存者に通常攻撃が命中すると目眩まし効果を付与する。呪いの効果は最後に攻撃した(2/3/4)人に有効。
呪いの効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っているかぎり持続する。

パーク 所有キャラ

呪術:破滅

ハグ
パークの効果
全ての発電機が呪術:破滅の影響を受ける。生存者による修理が行われていない間、即座に発電機の修理進行が通常の後退速度の(100/150/200)%で自動的に後退する。
呪いの効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っているかぎり持続する。

パーク 所有キャラ

呪術:貪られる希望

ハグ
パークの効果
生存者がフックから救助されたとき、24メートル以上離れていれば、このパークがトークンを獲得する。
・ 2トークン:生存者を吊るしたあと、10秒後に10秒間(3/4/5)%の迅速効果を受ける。
・ 3トークン:生存者が無防備効果に苦しむ
・ 5トークン:殺人鬼が自らの手で生存者を殺害できるようになる
呪いの効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っているかぎり持続する。

基本的な立ち回り

序盤は罠を設置

儀式が開始したらまずは罠を設置していきましょう。

罠の設置場所については、終盤に固めたい発電機周辺やチェイスに使われそうな建物・板周辺に設置しておくと良いでしょう。
設置できる罠の数に制限はありますが、発動すると消えてしまいまた設置可能な罠の数が回復します。

発電機を巡回し、索敵しつつ設置可能な罠はすべて書いてしまうと良いでしょう。

サバイバーを吊るしたら周辺に罠設置

サバイバーをフックに吊るしたら周辺に罠を設置するようにしましょう。

設置することにより、救助に来たサバイバーが罠を踏めばワープをして戻ることが可能です。

ハグの立ち回りの注意点

罠は必ずしも発動しない

ハグの罠はサバイバーがしゃがんだ状態で踏むと発動しません
罠が発動していないからそこにはサバイバーがいないと断定するのはやめましょう。

発動しなくてもサバイバーの移動を制限することができるため、結果的には遅延効果もあります。

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  • この記事を書いた人

おるか

MMORPG・FPSが大好きな30代おっさんゲーマー。 中学生の時にメイプルストーリーに出会いMMORPGの虜に。 現在はスマホMMORPG・PS4をメインに毎日ゲームライフを送る日々。 新作ゲームのレビューからプレイしているゲームの攻略情報などを発信中。

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